
皮膚科では、症状に合わせた治療に加えて、その裏に潜む根本的な病気を見つけることも大切になります。
すぐに命に直結することは少ないですが、動物たちの生活のQOLを保つためにはとても重要です。セカンドオピニオンも受け付けておりますので、ぜひご相談ください。
【症例紹介】
・犬の脂漏症
・犬の膿皮症①
・犬の膿皮症②
・皮膚のイボ
・犬の外耳炎
・犬のアトピー性皮膚炎
・犬の皮膚病
・犬の皮膚組織球腫
・マダニによる感染症
・猫のアトピー性皮膚炎
・猫の皮膚糸状菌症
・マムシによる咬傷
・犬のアレルギー性皮膚炎
・犬の食物アレルギー
・犬の季節性アレルギー
・猫の皮膚糸状菌
・犬の疥癬症(ヒゼンダニ症)
・犬の間擦疹